■2026年6月13日(土)開演14:00(13:30開場)
京都コンサートホール
アンサンブルホールムラタ
最寄駅:地下鉄烏丸線 「北山駅」①③番出口 南へ徒歩5分
■2026年6月19日(金)開演19:00(18:30開場)
フィリアホール(横浜市青葉区民文化センター)
青葉台東急スクエアSouth-1 本館5階(東急田園都市線青葉台駅徒歩3分)
■京都コンサートホール アンサンブルホールムラタ
地下鉄烏丸線「北山駅」徒歩5分
■フィリアホール(横浜市青葉区民文化センター)
青葉台東急スクエアSouth-1 本館5階(東急田園都市線青葉台駅徒歩3分)

髙木凜々子 (ヴァイオリン)
東京藝術大学在学中にブダペスト(ハンガリー)で行われたバルトーク国際コンクールで第2位及び特別賞を受賞し国内外から注目を浴びる。
その他シュロモ・ミンツ国際コンクール第3位、東京音楽コンクール第2位及び聴衆賞、日本音楽コンクール第3位及びE・ナカミチ賞など数々のコンクールで入賞。読売日本交響楽団をはじめ、国内の主要オーケストラと数々の協奏曲を共演。また、ハンガリー国立交響楽団セゲドをはじめ、海外のオーケストラとも数々の協奏曲で共演。国内外各地でリサイタルを開催し、構成力や曲の解釈、美しい音色に高い評価を得ている。2010年度ヤマハ音楽奨学生。2018年度、2021年度ローム音楽奨学生。2023年度にパシフィックフィルハーモニア東京の特別ソロコンサートマスターに就任、また2024年度は同オー ケストラのアーティスティックパートナーを務めた。東京藝術大学を卒業。
これまでにCD「凜々子ブリランテ」「リリコ・カンタービレ」ミニアルバム「シャコンヌ&ロマンス」をリリース。2024年9月には、「バッハ無伴奏ソナタ&
パルティータ全曲集」を国内最年少でリリース、大きな注目を集めている。テレビ、ラジオなどのメディアへの出演も多く、YouTubeでの演奏動画配信は750本を超え、チャネル登録者数は10万人以上、など様々な演奏活動を積極的に行っている。
またSNSの総フォロワー数は25万人を超える。使用する楽器は(株)黒澤楽器店より貸与のストラディバリウス「Lord Borwick(1702年)」
公式ウェブサイト

原嶋唯 (ピアノ)
桐朋学園大学、大学院、イタリア タレントミュージックマスターコースを経て、ウィーン国立音楽大学postgraduate課程修了。第86回日本音楽コンクール第3位。第1回ShigeruKawai国際ピアノコンクール第3位。2022年第11回スウェーデン国際デュオコンクール第1位他、多数受賞。これまでに、東京シティフィルハーモニック管弦楽団、桐朋学園大学オーケストラ等と共演。第4回メンデルスゾーン国際ピアノアカデミー(ドイツ・ライプツィヒ)に推薦され、奨学生として参加。文化庁委託事業「令和4年度 次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」新進演奏家育成プロジェクト リサイタル・シリーズに選出され東京文化会館でのリサイタルを開催した他、日本各地のコンサートホールで演奏を行なっている。また、ソロの活動と同時に様々な弦楽器奏者とのデュオでコンサートに出演する他、マスタークラスの伴奏者を務めるなどアンサンブルの分野においても精力的に活動している。これまでに、岡部厚子、三上桂子、本村久子、仲道郁代、練木繁夫、アンナマリコヴァの各氏に師事。
ベートーヴェン:ヴァイオリンソナタ 第2番イ長調 Op.12-2
ブラームス:ヴァイオリンソナタ 第2番 イ長調 Op.100
プロコフィエフ/ L.バイチ&M.フレッツベルガー共同編曲
:ロミオとジュリエット組曲 Op.64
ラヴェル/コハンスキー編曲:「亡き王女のためのパヴァーヌ」
ラヴェル:ツィガーヌ
■京都公演 全席指定 一般 ¥4,500(※未就学児の入場はできません)
一般発売開始:2026年1月23日(金)
■フィリア公演 全席指定 一般¥5,000 学生席(U24)¥2,000
主催:京都公演 otonowa/オフィス諷雅
フィリア公演 オフィス諷雅
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